パーマカルチャー・ガーデン作りのワークショップ第二回
畑グループよりお知らせ〜12月からパーマカルチャー・ガーデン作りのワークショップを始め、今回は第二回目のワークショップ1月17日と22日のご案内です。
先生は葉山在住のフィルで今一番この地域でパーマカルチャーを実践している方です
☆講師のプロフィール☆
本間フィルキャッシュマン
神奈川県葉山在住のパーマカルチャーデザインナー&ビルダー
1971年佐渡島生まれ アメリカで物理と彫刻を学ぶ。
アメリカ、オーストラリア、日本で15年間、様々なデザイン+ビルダーとして働く。
その後オーストラリアにて、パーマカルチャーの父ビル・モリソンとジェフ・ロートンよりパーマカルチャーを学ぶ。
3年前より葉山増しにてパーマカルチャーハウスを創り始めた。現在はコンポスト・トイレ、ペチカストーブ、自然浄水装置、畳ハウス、パーマカルチャー・ガーデン等をデザイン+ビルドしている。
シード・セービング、日本ミツバチの養蜂、ロングボードに挑戦研究中。
☆このワークショップの全体像☆
このワークショップは毎月1回12月から基本的に毎月1回開催し、1年かけて子安の里の畑を美しく魅力的なパーマカルチャーの原則に沿った エコロジカルなコミュニティーガーデンの完成を目標に開催します。
この場所は葉山町と横須賀市の境にある子安の里と呼ばれている南斜面に樹に囲まれた美しいところにあります。
そのガーデン作りのワークショップの過程でパーマカルチャーの考え方(自然と人間の折り合い、自然から学ぶ、持続可能な暮らしをデザインする考え方が学べる)、や土と植物、動物、微生物(自然環境)と人の関係性について、一緒に学び、コミュニテー・ガーデンの共同で作ること、自分で作物を作る時の考え方などが身に付けられるようになればいいなという目的で開催します。
☆1月のワークショップの内容☆
1月作業内容は下記の通りです。
・前回の続きで畑の棚&土留め作りの続き(いかに斜面の上からの栄養分を畑にとどめるデザインをするか)、
(畝作り、杉の端材、竹による土留め作り)
・肥料を使わない土作りの基本を実践で学びます
耕作しない不耕起の2つの方法(マルチとHugelkulturというウッドチップを使った土作り)
〜 有機材の層を土の上に重ねていくことでゆっくりと時間をかけて分解し土の微生物の餌となるのです
【申し込み方法】
氏名、連絡先、参加希望日、アクセス方法を記入の上こちらにお願い致します。
transitionhayama@gmail.com
おかげさまで 22日は、定員に達しましたので、申し込みを締め切らせていただきました! 17日も残り僅かです。
☆ 開催日時:1/17(月)、22日(土) 10:00-15:00
☆場所: 久留和 バス停下車 徒歩 20分程
☆アクセス方法:基本的にバスでお願いします。どうしても車で来られる方は近くで¥500/日で駐車できる場所を確保しました(3台くらい)ので事前にご連絡下さい。
また車でお越しの場合、なるべく乗り合いで来ていただけるよう、事前にメールでやりとりしてご協力お願いします。
☆お昼:お弁当持参(近くにコンビに、レストランはありませんので)
☆参加費用:3,000円
☆持ち物:汚れても良い服装、軍手、手のこ(あれば)、
集合場所:現地 神奈川県横須賀市秋谷3812
アクセス方法:基本的にバスか近い人は自転車、バイクでおこし下さい。
逗子駅から2番バス停乗り場 大楠芦名口、長井、横須賀市民病院、佐島マリーナ入り口行きのバス
所要時間は30分くらい 久留和バス停下車
バスを下りたら進行方向に向かって左側に山に向かって登る道(旧道)を上がって、水汲み場を過ぎて幹線道に突き当たるまで山道をのぼり、幹線道路をまた右に登って左に野菜の販売所、造園屋を過ぎた最初の直売所(自動販売機がある)がある左側の家です。
■17日の逗子駅発バス
9:07分の逗子駅発のバスに乗れば間に合うはずです。
(前後の時刻表 8:55分発、9:14発)
■22日の逗子駅発バス
9:00逗子系発(その前後は8: 47, 9:12,9:18分)
先生は葉山在住のフィルで今一番この地域でパーマカルチャーを実践している方です
☆講師のプロフィール☆
本間フィルキャッシュマン
神奈川県葉山在住のパーマカルチャーデザインナー&ビルダー
1971年佐渡島生まれ アメリカで物理と彫刻を学ぶ。
アメリカ、オーストラリア、日本で15年間、様々なデザイン+ビルダーとして働く。
その後オーストラリアにて、パーマカルチャーの父ビル・モリソンとジェフ・ロートンよりパーマカルチャーを学ぶ。
3年前より葉山増しにてパーマカルチャーハウスを創り始めた。現在はコンポスト・トイレ、ペチカストーブ、自然浄水装置、畳ハウス、パーマカルチャー・ガーデン等をデザイン+ビルドしている。
シード・セービング、日本ミツバチの養蜂、ロングボードに挑戦研究中。
☆このワークショップの全体像☆
このワークショップは毎月1回12月から基本的に毎月1回開催し、1年かけて子安の里の畑を美しく魅力的なパーマカルチャーの原則に沿った エコロジカルなコミュニティーガーデンの完成を目標に開催します。
この場所は葉山町と横須賀市の境にある子安の里と呼ばれている南斜面に樹に囲まれた美しいところにあります。
そのガーデン作りのワークショップの過程でパーマカルチャーの考え方(自然と人間の折り合い、自然から学ぶ、持続可能な暮らしをデザインする考え方が学べる)、や土と植物、動物、微生物(自然環境)と人の関係性について、一緒に学び、コミュニテー・ガーデンの共同で作ること、自分で作物を作る時の考え方などが身に付けられるようになればいいなという目的で開催します。
☆1月のワークショップの内容☆
1月作業内容は下記の通りです。
・前回の続きで畑の棚&土留め作りの続き(いかに斜面の上からの栄養分を畑にとどめるデザインをするか)、
(畝作り、杉の端材、竹による土留め作り)
・肥料を使わない土作りの基本を実践で学びます
耕作しない不耕起の2つの方法(マルチとHugelkulturというウッドチップを使った土作り)
〜 有機材の層を土の上に重ねていくことでゆっくりと時間をかけて分解し土の微生物の餌となるのです
【申し込み方法】
氏名、連絡先、参加希望日、アクセス方法を記入の上こちらにお願い致します。
transitionhayama@gmail.com
おかげさまで 22日は、定員に達しましたので、申し込みを締め切らせていただきました! 17日も残り僅かです。
☆ 開催日時:1/17(月)、22日(土) 10:00-15:00
☆場所: 久留和 バス停下車 徒歩 20分程
☆アクセス方法:基本的にバスでお願いします。どうしても車で来られる方は近くで¥500/日で駐車できる場所を確保しました(3台くらい)ので事前にご連絡下さい。
また車でお越しの場合、なるべく乗り合いで来ていただけるよう、事前にメールでやりとりしてご協力お願いします。
☆お昼:お弁当持参(近くにコンビに、レストランはありませんので)
☆参加費用:3,000円
☆持ち物:汚れても良い服装、軍手、手のこ(あれば)、
集合場所:現地 神奈川県横須賀市秋谷3812
アクセス方法:基本的にバスか近い人は自転車、バイクでおこし下さい。
逗子駅から2番バス停乗り場 大楠芦名口、長井、横須賀市民病院、佐島マリーナ入り口行きのバス
所要時間は30分くらい 久留和バス停下車
バスを下りたら進行方向に向かって左側に山に向かって登る道(旧道)を上がって、水汲み場を過ぎて幹線道に突き当たるまで山道をのぼり、幹線道路をまた右に登って左に野菜の販売所、造園屋を過ぎた最初の直売所(自動販売機がある)がある左側の家です。
■17日の逗子駅発バス
9:07分の逗子駅発のバスに乗れば間に合うはずです。
(前後の時刻表 8:55分発、9:14発)
■22日の逗子駅発バス
9:00逗子系発(その前後は8: 47, 9:12,9:18分)


